お子様の体調が優れない場合は、保護者付き添いの元、自宅安静していただきます。 保育者の体調が優れない場合も託児所に来ることを禁じます。 伝染・感染症の症状は主に下記の通りです。

  • 38.3度以上の発熱
  • 目(粘膜)、皮膚の感染症状
  • インフルエンザ、麻疹、おたふく風邪、風疹、水疱瘡、その他の感染疾患
  • 急性下痢や軟便、吐き気、嘔吐、腹痛
  • 発熱と悪寒、鼻水、咳、呼吸困難

 

  • 万が一お子様がお預かりの最中に体調を崩した場合、保護者の緊急連絡先に電話をし、お迎えに来ていただく場合があります。
  • 保育者は、体調の優れないお子様を隔離し、安全且つ快適に過ごせるように最善を尽くしますが医療行為は出来ません。
  • 症状が治まってから24時間以降、お預かりを再開することができます。